
大正15年/
神戸市兵庫区湊川において、初代・川崎米治氏によって青果物小売り販売業、川崎商店を設立。
昭和24年/
戦後、農林省の指導により、神戸市兵庫区中之島1丁目1番1号(現住所)神戸市立中央卸売市場内にて開設。屋号を川崎青果に改名する。
昭和30年4月/
2代目・川崎浩史氏が継承し、市場が順調な発展を遂げ売上高も向上する。
昭和54年7月/
法人「川崎青果株式会社」設立、川崎浩史氏が代表取締役社長となり業務拡大につとめる。
昭和58年7月/
かねてより計画中であった、青果物の加工工場を神戸市兵庫区出在家町2丁目4番26号において川崎元男氏を代表取締役として川崎商事株式会社を設立。
平成元年7月/
川崎青果株式会社を川崎元男氏が代表取締役として継承する。
平成4年1月/
かねてより計画中であった、病院・外食産業・会社給食等の業務、商品の新規開拓を目的として、サン・ビブレ事業部を発足する。
平成5年9月/
業務の拡大発展を計るため、真殿商店と合併する。
平成6年10月/
かねてより計画中であった、漬物の製造・卸を川崎商事株式会社において開始する。
平成7年1月/
阪神淡路大震災でサン・ビブレ事業部営業所が全壊する。
平成9年11月/
神戸市兵庫区中之島2丁目1番1号に、サン・ビブレ事業部の新規事務所を開設する。
平成10年4月/
サン・ビブレ営業所を神戸市中央区海岸通り3・海岸ビルにオープンする。